2018年1月7日日曜日

ブログをコピーされました



SUZUKI YUYAが、一度は削除した『GEとともに生きる』(コピー版:本人削除要請済み)の記事を着々と復活させているようだ。

恐ろしい話だな。


君があの記事を書いたのではないことは、みんな知っているよ。

何故君が、他人の著作物を私物化できるのか教えてくれないか?

そういう行為は、コンテンツ泥棒というんだよ。


このXEM坊やを、GE太郎本人ではなく愉快犯だと決めつけ、削除要請を認めないと述べている。




そう、こういう事態を恐れていたんだ。

だからこそ、やり取りをKさんのブログや、天下のブログ村で行い、可視化しておいた。

復元ブログのコメント欄は承認制で、都合の悪いコメントは飲みこまれてしまう可能性がある。


XEM坊やがGE太郎やGE提督と同一人物なのか?

答えは、ブログを見ている沢山の人が知っているはずだ。


本人性に関して、陪審裁判にかけているということだ。

それ自体が証明になると思い、みんなの目に晒している。


そのためにある程度の記事を貯め、そのうえで公開の場で改めてブログの削除を要請したんだ。




最初に削除要請をした時、徹底拒否するつもりはないが、考え直してくれないかといわれた。

かなりひっかったな。

どこから拒否の可能性が出てくるのかと驚いたよ。


その後、記事が削除された時も、『GEとともに生きる』のタイトルを残したままだった。


君の復元ブログを見た人は、自分のブログに読者を流すために、『GEとともに生きる』を使っているように見えるよ。

何故他人が書いたものを自分のもののように抱え込んで、そこに自分のブログへのリンクを貼り、Twitterで拡散するのかな?


喜んでくれる読者のために復活させるといっているが、無茶苦茶だな。

書いた本人が消せと言っているんだ。

何故拒否できる?




ちなみに、ソニックトレード団の過去記事は、完全に削除されていて、ネット検索をしても出てこない。

つまり、当時見ていた人間しか知りえない事実がたくさんある。

それらの事実を述べその真実性をK氏が裏書したとしても、坊やが著作者であるという証明にはならないというのか?


ブログアクセスが欲しいなら、自分のオリジナルの記事を書いたほうがいいと思うよ。

とにかく、改めてこの場で要請する。


『GEとともに生きる』を速やかに、かつ完全に削除していただきたい。


GEとともに生きる まとめ


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