2018年1月7日日曜日

仮想通貨とアメリカ建国の精神 フロンティアを目指す投資家たち





まったく、食わず嫌いなんかするもんじゃない。

この私も、ついこの間までは仮想通貨?バブルだろ、アホかと思っていた口だ。

だが、調べれば調べるほど、ワクワクしてきたんだ。




特にXEM、こいつは凄そうだ。

NEM(ネム)は、ブロックチェーン技術の名前で、その技術で作られた仮想通貨をXEM(ゼム)という。

一般的には、総じてNEMと呼ばれることが多い。


NEM、すなわちNew Economy Movement(新たな経済運動)。

その革命的なチャンスについては、電撃投資少年団の 【要熟読テキスト】NEM財団の仮想通貨XEM 2018年勝算がある理由 を参照してもらいたい。


ユーザーはNEMberと呼ばれ、活発なコミュニティを形成している。

人気お笑いコンビかまいたちの山内氏、アルファブロガーのイケダハヤト氏、そして元ソニックトレード団のK氏…。

錚々たる面々が、NEMに可能性を感じて参入しているのだ。




かつて、新大陸を目指したコロンブスという男がいた。

彼も、頭がおかしい、大ぼら吹き、詐欺師と罵られながらも、自らの信念を貫き、新たなる世界の扉を開いた。

そしてメイフラワー号に乗ってアメリカに渡り、建国の父となったピルグリム・ファーザーズ。

彼らも、異端として国を追われ、新天地に活路を見出した少数者たちだ。




いま、我々は通貨革命の渦中を生きている。


NEMの箱舟計画が着々と進行中だ。

2018年、カタパルト実装で、一気に爆益の彼方に到達する可能性もある。


アメリカはチャレンジャーたちが作ってきた国だ。

私も米国に投資する者として、常に新しい事象から目をそらさず、エスタブリッシュメントに挑戦する精神を忘れずにいたいと思う。


XEMの箱舟計画

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