さて、6月も半ばということもあり、株主総会に向けての準備、配当の受け取り、プレミアム優待倶楽部の申し込みなど、忙しい日々である。
相変わらず、とんでもねえ日本株の爆上げが続いているが、日経平均10万円という目標から見れば、まだまだバブル相場の初動というべきだろう。
道にカネが落ちてるレベルで安い企業がゴロゴロしている。
こいつらがいずれ火を噴き、祭りが始まる。
だんじりが動き出す。
…
というわけで、GE坊やは主にヤンキーという「部族」が濃密に生息する地域の小企業に狙いを定め、買い増しを続けているのである。
北九州、姫路、尼崎、大阪、堺、etc...。
失われた30年で鬱積した地方のパワーが爆発し、長渕の歌声が全国に轟く時、覚醒したヤカラたちとともに、新たなる日本が立ち上がってくるだろう。
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